道場訪問記

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その21 興津剣友会(清水区興津中町)

昭和49年創立の歴史ある剣道教室「興津剣友会」。
会長で師範の大村正興先生と息子で師範代の豪先生の親子先生の個別濃密な指導が特徴。基本をしっかりと押さえながらも市外の大会や錬成会へ出向き試合稽古にも力を入れています。
地域密着で小中一貫での指導が可能な「興津剣友会」の魅力を取材してきました。

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その20 高部剣道スポーツ少年団(清水区押切)

昭和43年創立の「高部剣道スポーツ少年団」は、今年創立50周年を迎える歴史ある剣道教室。巣立っていった歴代の門下生は数百人を数え、高校・大学の全国大会で活躍した選手も数多く輩出しています。
市内の大会では常に上位に顔を出す実力派の剣道教室は、現在も門下生が増加中。その魅力を取材してきました。

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その19 中央体育館剣道教室(葵区駿府町)

静岡市体育協会の定期剣道教室「中央体育館剣道教室」の紹介です。体育館の剣道教室の中ではもっとも古く歴史のある剣道教室です。静岡市の中心地という通いやすい立地条件と経験豊かな指導陣が好評で常に多くの入門者があります。竹刀稽古以外にも審査会に必須の木刀稽古まで丁寧な基本指導が受けられる人気の剣道教室です。

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その18 三菱電機 静菱会剣道部(駿河区小鹿)

企業チームの紹介です。三菱電機株式会社静岡製作所「静菱会剣道部」。
この春に新規に立ち上げられた社内剣友会です。厳しい稽古の中にも和気あいあいとしたリラックスムードが魅力です。
出稽古も大歓迎という開かれた企業チームの部活動を取材させていただきました。

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その17 豊水会(駿河区豊田)

その名の通り、豊田中学校で毎週水曜日に活動する「豊水会」。元々は「剣工会」の名称で多くの小中学生も参加する稽古会としてお馴染みでしたが、この4月から一般向け稽古会としてリニューアルスタートしました。稽古時間のほとんどを基本に充てる稽古スタイルは独特で魅力的。徐々に会員数を増やしている注目の稽古会です。

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その16 静岡八重垣会(葵区辰起町)

居合道「静岡八重垣会」のご紹介です。
昭和50年代創立の居合道稽古会で全剣連居合の他、「無双直伝英信流」の古流居合も稽古しています。
県選抜選手にも選ばれる実力派会員も在籍し、熱心に稽古に取り組んでいます。

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その15 SBS錬心館(駿河区登呂)

創立45周年を迎える「SBS錬心館」の紹介です。
カルチャーセンター「SBS学苑」として創設された剣道教室で、「SBS剣道部」などを経て現在の「錬心館」に至ります。その間、多くの実力派剣士を輩出し、現在も小学生から一般まで熱心な愛好家が稽古に集まります。

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その14 静岡市剣道連盟 朝稽古会(葵区宮前町)

静岡市剣道連盟主催の朝稽古会のご紹介です。毎週日曜日と祝日の朝6時から(10月から3月は7時から)養浩館で行われています。愛好家であれば小学生から一般まで、どなたでも参加できる開かれた稽古会です。

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その13 清見潟稽古会(清水区横砂)

道場訪問記第13弾は、静岡市剣道連盟主催の市民稽古会「清見潟稽古会」です。旧清水市時代から続けられてきた歴史ある稽古会で、小学生から一般までどなたでも参加できます。養浩館での「朝稽古」や「夜稽古」と同様に、静岡市剣道連盟の市民稽古会として組み込まれており、清水区以外からの参加も大歓迎のオープン稽古会です。

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その12 静岡剣誠会(葵区沓谷)

静岡市立千代田小学校体育館で活動する「静岡剣誠会」の紹介です。ここ数年で会員数が激増している「剣誠会」。20人ほどの小中学生と30人を超える一般剣士が明るく和気あいあいと稽古に励みます。道場訪問記第12弾は、団体の枠を越えて多くの剣士が集まる「静岡剣誠会」の魅力に迫ります。

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静岡市剣道連盟
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